精神2級申請による介護福祉士の仕事の方の必要性
障害者年金2級認定のための診断書記入と介護福祉士の仕事をする方の派遣のお願い現在3級であるが家族から見ても前年度より改善している症状が全く無い。
昨年より全体的に容態が悪い(50歳にもなって親に食わせてもらっていることが中心)離婚し1人で家事ができないので、毎日、私たち(兄・老母・兄嫁)が立ち寄り世話をしている。
(食事・洗濯ほか・薬ほか)眠たくなるので車は運転してはいけないが、先日運転したら、居眠り状態で追突事故をした。
前の車は浮いていてぶつからないように見えたらしい(幻想か?)車は処分した。
パニック障害がひどく、同時に狭心症も併発するので、救急搬送が多い。
先生に何回か自殺したいと訴え、トレドミンをいただいている。
無理して就職しようと面接するとその場でパニックになる。
面接会場でパニックと狭心症も発症した事もある。
就職で過去2ヵ所採用されたがすぐ、解雇となる。
(居眠りや具合が悪くなる・早退・遅刻・休日が多すぎるとの理由です。
)パニックになるので家族と一緒でも電車・バスに乗れない。
気分障害は頓服ソラナックスで1日3回(食事後1錠とは別)くらい服用している。
あてのない1人での外出は困難。
(デイケアは最近行けない:外出すると誰かにつけられているような気がするし、部屋から出られないらしい。
)金銭管理ができない。
私、兄に任せている。
過食と拒食を繰り返してしまう。
何もやる気がない。
いつもハラハラしている状態。
一人暮らしでほぼベッドで横になっている。
部屋は、家族が清掃してやらないと汚いままである。
入浴は1週間に1度くらい体を拭いてやる程度。
食事は準備してもらえば汚すが1人でできる。
薬は飲めるが、飲む分を揃えてもらわないと服用できない。
将来に不安がある。
(病気が治らない・働けない・金がない・再婚できない)死にたい。
持病が多い(精神病・狭心症・糖尿病・痛風・肥満・下肢静脈瘤むくみ・頸椎ヘルニア・睡眠時無呼吸症)すべて治療中。
私(兄)が同乗させて連れて行く。
生きている価値がないという。
「死にたい」の連呼である。
ある日、自殺目的で電柱に軽自動車で激突し、胸部打撲・頭部打撲でかろうじて覚醒した。
救急搬送された。
車は配車となった。
2度行った。
部屋には皆に知られず自殺用ロープが隠してあった。
82歳の父母の老齢年金をむしりとって暮らしているのでお互い生活に完全に無理がある。
このことばかりが気にかかるらしい。
生活保護も検討したが、離婚した女房と子供が私名義の家に住んでいるのでまだ処分できず、資産があるということで受け入れられなかった。
(離婚協議で決めた時期まで住むことになっている。
5年間)生活費のことで家族全体が困っており、本人は生きづまり死にたい・死にたいという。
楽になりたいという。
<長男執筆>上記はすべて事実です。
この文書は兄である私が、作成しました。
当事者は3男です。
ある会合で出会ったご夫婦は、ご職業がご夫婦揃って介護福祉士の仕事をされているということでした。
職場で出会われたそうで、志が同じで生活も共にしたいと意気投合されたそうです、面倒見のいいご夫婦のお父様とお母様はお幸せだと思いました。
またお子さんが三人いらっしゃるそうで、さぞかし優しいお子さんにご成長されていそうに思いました。
私は介護施設にボランティアで訪問したことがあるのですが、介護福祉士さんの皆様のお仕事ぶりに頭の下がる思いでした。
毎月数回夜勤があるそうで、夜中に寝ずにお手洗いの介助などを何回も行われるとお聞きしました。
夜勤は昼間の時間帯と異なって勤務者が少なく、一人で複数の方を介助しなければならないことが大変だとおっしゃっていました。
人数が増えれば介護される方も介護する方も安心で何より安全になると思いました。
そのご夫婦は今月施設内で夜店のような催しをされたとおっしゃっていました。
入居者の方を車椅子で施設前の広場までご案内して、施設職員で作った夜店を楽しんだと教えて下さいました。
さぞかし入居者の方はお喜びになられたでしょうと思いました。
老いる気持ちは時に落ち込む事もあると思うのですが、若い人の喜ばせようとしている活動にまた元気をもらえるように思いました。
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